サイトアイコン Bay City Ventures Homepage

ASEANゲーミング・サミット 2019

今年のASEANゲーミングサミットは第3回目にして、今まで1番良くまとまったイベントとなった。一日目から億万長者のJay Walkerとブロックチェーン技術の先駆者であるEarle Hallの基調講演は興味深く、内容もだがカリスマ性で人を引き付けるものを感じた。BCVが同じステージに立てることが出来て、本当に光栄意外何でもありません。また、イベントホストは友人の元ハードロックのDaniel Chengが務めたので、元気そうでなによりもです。

This year’s panel featured two of the biggest IR’s in the Philippines, Okada Manila and Resorts World Sentosa, as well as the two big gaming giants IGT and Aristocrat. It was also a reunion of sorts for myself and Jerry Chan of Okada Manila, the resort having improved in every aspect since the opening I took part in more than 2 years ago.

RWMのSandyはフィリピンテーマのゲームが今まで作られてきてない点を指摘し、今なお成長中のフィリピン市場に必要不可欠であると述べた。

Jerryによると今はリンク・ジャックポットの時代だが、会社としても新しいゲームのコンセプトに投資する準備はあると明言した。

Lloydは成功を収めているゲームがあるからこそバランスを取りながら新しいゲームのコンセプトやテーマを心掛けていると大手ゲーミング会社のアリストクラートを代表して発言した。

Michaelはハードウエア面に触れ、またIGTがプレイヤーのフォーカスグループを集め、ゲーム開発に役立たせている状況を説明した。

In all, it was an informative and hopefully interesting panel for the audience. The feedback was great, and the event as a whole was the usual success we’ve come to expect. Cheers to another great event in Manila.

モバイルバージョンを終了